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「シュタインズゲート」に関連する記事一覧

STEINS;GATE─シュタインズゲート─ 円環連鎖のウロボロス(1)

[著]海羽 超史郎 [絵]bob [表紙/口絵]huke [原作]5pb.×ニトロプラス 
秋葉原の地を舞台に、狂気のマッドサイエンティスト「鳳凰院凶真」…を自称する厨二病大学生、岡部倫太郎の時空を超えた物語が始まる。過去に送信できる「Dメール」が引き起こす、原作ゲームと似て非なる世界線の目撃者となれ!—ああ、すべては「運命石の扉」の選択のままに。—エル・プサイ・コングルゥ—。発売以来、絶賛と熱狂をもって迎えられた想定科学ADV『STEINS;GATE』が小説として再臨。(「BOOK」データベースより)

 
STEINS;GATE‐シュタインズゲート‐ 円環連鎖のウロボロス(2)

[著]海羽 超史郎 [絵]bob [表紙/口絵]huke [原作]5pb.×ニトロプラス 
「跳べよぉおおおおおおおっっ!」タイムリープ・マシンと化した“電話レンジ(仮)”を使い、岡部倫太郎は「世界」に戦いを挑む。?椎名まゆりに降りかかる悲劇を回避するため。?その先に待つ、残酷な真実を乗り越えるために。想定科学ADV『STEINS;GATE』の知られざる世界線が描かれる、もうひとつの真実がここに。 (「BOOK」データベースより)

 
STEINS;GATE 蝶翼のダイバージェンス:Reverse

[著]三輪 清宗 [絵]坂井 久太[原作]5pb.×ニトロプラス 
あの日、牧瀬紅莉栖は確かにあの男と出会った。だが、すでにあいつは私を知っていた? 4月よりアニメ放映も開始された5pb.×ニトロプラスのコラボが生んだ奇跡のゲームを牧瀬紅莉栖の視点から新たにノベライズ!

 
STEINS;GATE2 形而上のネクローシス:Reverse

[著]三輪 清宗 [絵]坂井 久太 [原作]5pb.×ニトロプラス 
「紅莉栖、俺が贈るフォークでも…ダメか?」「あ、あ、あ、あ…、お、お、岡部ッッ!?」夢にまで岡部が出るようになってしまった紅莉栖。「何で、あんな面倒なのに惚れた?」と自分を責めながらも、彼から目を離すことができない。その岡部は、Dメールによる世界線移動後も、改変前の記憶が消えずにいた。紅莉栖は、人間の記憶データを過去に送れるのではないかと考えて…。デレ成分大増量で贈る大ヒットアニメノベライズ、第2弾。 (「BOOK」データベースより)

 
STEINS;GATE‐シュタインズ・ゲート‐ 比翼連理のアンダーリン(1)

[著]海羽 超史郎 [絵]池田 靖宏 [表紙]huke [原作]5pb.×ニトロプラス 
『我が名は?鳳凰院凶真ッ!』室内に響く、“俺たち”の声。それは「比翼『連』理」の世界線で紡がれる、新たな運命石の扉が開く音。そして繰り広げられる、「未来ガジェット研究所」のラボメンたちによる楽しくも騒がしい日々。?だが待て、何だこの違和感は…?想定厨×2の展開で『STEINS;GATE』ファンを熱狂させたファンディスク『比翼恋理のだーりん』と似て非なる物語を描くノベライズ、ここに降臨。 (「BOOK」データベースより)

 
STEINS;GATE3 境界面上のシュタインズ・ゲート:Rebirth

[著]三輪 清宗 [絵]坂井 久太[原作]5pb.×ニトロプラス
「誰よりも大切な女性のことを、忘れたりはしない」まゆりの命を救うため、岡部はタイムリープを繰り返す。そして、紅莉栖かまゆりか、助けられるのは一人だという事実に辿り着く。究極の選択に苦しむ岡部に、紅莉栖は彼がとるべき行動を伝える。極限状態の中、気持ちを確かめ合う二人。秋葉原での別れのあと、彼女がとった行動は?。追加シーンと台詞で明かされる、助手・紅莉栖のすべて!大ヒットアニメノベライズ第3弾。 (「BOOK」データベースより)

 
STEINS;GATE‐シュタインズ・ゲート‐ 比翼連理のアンダーリン(2)

[著]海羽 超史郎 [絵]池田 靖宏 [表紙]huke [原作]5pb.×ニトロプラス
想定科学ADV『STEINS;GATE』のファンディスク『比翼恋理のだーりん』と似て非なる物語を描く禁断のノベライズ第2弾。ダルのラボ内恋愛事件やルカ子とのデート大作戦など、平和な日常を謳歌する岡部倫太郎。しかし、まゆりがコインロッカーから「なにか」を取り出す時、世界線は歪曲し、綻びを見せ始める…。覚えていろ、鳳凰院凶真?いや、岡部倫太郎。?お前は、私が、殺してやる?。(「BOOK」データベースより)

 
STEINS;GATE‐シュタインズ・ゲート‐ 比翼連理のアンダーリン(3)

[著]海羽 超史郎 [絵]池田 靖宏 [表紙]huke [原作]5pb.×ニトロプラス 
「お前はこの俺を…鳳凰院凶真を…見くびっているのか…?」紅莉栖、ダル、まゆり、そして岡部倫太郎?いや“鳳凰院凶真”が挑む、異色の世界線の果てに待つものとは。そして、2025年の世界で岡部を憎む少女の想いはどこに向かうのか?。ふたつの時間軸が致命的な不意の接近を引き起こし、目に見えない故意の分岐が運命の集合体に干渉する禁断の世界線が、長い旅路の果てについに収束を迎える。 (「BOOK」データベースより)

 
STEINS;GATE 閉時曲線のエピグラフ

[著]たきもとまさし [絵]huke [原作]5pb.×ニトロプラス 
2010年11月。β世界線。これは岡部倫太郎が、7月28日に牧瀬紅莉栖を救えないまま戻ってきた後の物語。倫太郎は紅莉栖への想いもタイムマシンへの情熱も封じこめ、ラボへもほとんど足を運ばず、ごく普通の大学生活を送るようになっていた。そんなある時、大学のセミナーで一人の女性と出会う。その女性の名前は比屋定真帆(ひやじょうまほ)。紅莉栖と同じヴィクトル・コンドリア大学脳科学研究所の研究員で、セミナーにて講演を行うレスキネン教授の助手として来日したのだった。そのレスキネン教授が研究している『Amadeus』と呼ばれるシステムが、やがて自身を再び陰謀のはびこる世界へと導くことになるとは、このとき岡部はまだ知らなかった。そう、そこに『彼女』は今もいる??(公式サイトより)

 
STEINS;GATE‐シュタインズ・ゲート‐ 変移空間のオクテット(1)

[著]明時 士栄 [絵]一葉 モカ [表紙]huke[原作]5pb.×ニトロプラス 
8bit時代を彷彿とさせる内容で話題を呼んだPCゲーム「STEINS;GATE 変移空間のオクテット」が、ノベライズに“変移”して降臨!果てしない“戦い”の末、「シュタインズゲート」の世界線に到達した岡部倫太郎のもとに届いた一通の「Dメール」が、凶悪なる混沌の招来を告げる?!想定と妄想の狭間に揺蕩う世界線で、岡部倫太郎…いや“狂気のマッドサイエンティスト・鳳凰院凶真”の“戦い”が再び始まる。 (「BOOK」データベースより)

 
STEINS;GATE‐シュタインズ・ゲート‐ 変移空間のオクテット(2)

[著]明時 士栄 [絵]一葉 モカ [表紙]huke [原作]5pb.×ニトロプラス 
秋葉原の街中で起きた爆発。それは岡部倫太郎、いや“鳳凰院凶真”への挑戦状であった。忍び寄る闇の力が秋葉原を覆わんとする時、光の使徒たるラボメンの新たな“力”が覚醒する…!?これは夢か現か。それともただの妄想の産物に過ぎないのか?数多の謎が拡散と収束を繰り返す“混沌の世界線”で、世界の未来を賭けた最終決戦が始まる。 (「BOOK」データベースより)

 
STEINS;GATE 永劫回帰のパンドラ

[著]たきもと まさし(監修:林直孝) [絵]huke [原作]5pb.×ニトロプラス 
2010年冬。アキハバラテクノフォーラムの夜、岡部倫太郎と比屋定真帆を襲った怪事件から数日後。真帆のはからいで、八ヶ月前の牧瀬紅莉栖の記憶を基にした人工知能「Amadeus」と対面した倫太郎。だが、自分の知る紅莉栖とはどこか異なる反応に、行き場のない空虚さは増すばかりだった。そんな中、岡部は突然橋田至から「椎名かがり」という人物と、紅莉栖に関わる相談を持ちかけられる。それらの問いは、心中に困惑と言いようのない不安を侵食させていく。静かに、しかし確実に。過酷なる運命が岡部と真帆の周囲で蠢動しはじめていた。禁断の函の中の「彼女」が秘めるのは、希望か、それとも絶望か?(公式サイトより)

 
STEINS;GATE 線形拘束のモザイシズム

[著]海法 紀光 [絵]門松 みなみ [表紙]huke[原作]5pb.×ニトロプラス 
物語の序盤、岡部のもとに大量のDメールが届く。内容には一貫性がなく、文面も稚拙というおかしなものだった。はじめは、そうした蝶の羽ばたき程度の小さなことだったが、その連鎖はどんどん進み、状況を大きく混迷させていく。『STEINS;GATE』という器のなかに10話もの異なるDNAを内包した『線形拘束のフェノグラム』。そのすべてをひとつにまとめ、再構築された物語はラボメンたちをどんな未来へ導くのか!?すべては「運命石の扉」の選択のはずなのだが…。