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「小林典雅」に関連する記事一覧

嘘と誤解は恋のせい

[著]小林 典雅 [絵]小椋 ムク
問)琴線に触れるBLをお探しのあなたに伺います。
 a.恋のきっかけは突拍子もないものに限る
 b.恋愛成就効果のあるアンケートを体感したい
 c.『泥酔襲い受』もしくは『洞窟羞恥プレイ』というワードにちょっとピンときた
 d.つい、味のある脇役に愛と萌えを感じてしまう
 e.片想い時と両想い時、それぞれを楽しみたい
 f.小林典雅または小椋ムクと聞くと胸がトキめく
??以上、どれか一つでも当てはまったあなたは同志です。(勇気を持って)お買い求めください。

 
恋する遺伝子 嘘と誤解は恋のせい

[著]小林 典雅 [絵]小椋 ムク 
♪:ピン・ポン・パン・ポーン! 本作品をご購読の前に、↓をご確認ください。
1.男性が妊娠することを許容できる。
2.それが攻であっても問題ない、むしろ惚れる
3.受はエロカワもいいけどツンデレもいい
4.『授乳プレイ』や『妊娠中S○X』も任せろ
5.大どんでん返しは娯楽作品の醍醐味だ
6.もともと小林典雅に正統派は期待していない
??以上、三つ以上YESのあなたは神様です!そんなあなたに捧げます、『嘘と誤解?』第2弾。

 
たとえばこんな恋のはじまり

[著]小林 典雅 [絵]秋葉 東子
恋人には振られ、仕事では顧客にからまれ、何もかもうまくいかず落ち込んでいた汐夜は、柄にもなく夜のバッティングセンターで酔い潰れ、セミナー講師の海藤に介抱される。ものすごく迷惑をかけたはずなのにものすごく優しくしてくれる彼の言葉が奇妙に心地よく、頻繁にプチ癒し会と称して集まる仲になるけれど…。(「BOOK」データベースより)

 
棒投げ橋で待ってて

[著]小林 典雅 [絵]柚名 ハルヒ 
小児科病棟勤務の堅物看護師・雨市のもとへ、ある日突然、超お坊ちゃまの押しかけ女房がやってきた!幼い頃に一度だけ会ったことのある美貌の財閥御曹司・桜里は、生きがいを探すため、人並みの常識を教えてほしいと雨市に頼み込む。生活能力皆無のお坊ちゃまに庶民の暮らしぶりを教えながら日々を過ごすうち、桜里のことを可愛く思うようになる雨市。しかし、彼らのたどたどしい恋の行く手には、オヤジギャグ好きなハンサム小児科医・佐川や、桜里をとんでもなく溺愛する両親&二人の兄が立ちはだかる。堅物×お坊ちゃまの純情のゆくえは…!?大量書き下ろしの番外編は、おちゃらけドクター佐川と冷徹美形な桜里の兄・不律のスラップスティック・ラブ。 (「BOOK」データベースより)

 
なぜあの方に恋したのかと聞かれたら…

[著]小林 典雅 [絵]山本 小鉄子 
むかしむかしあるところに…てか、ぶっちゃけ中世後期の欧州のとある王国の片田舎に、純真で敬虔な領主の末息子が住んでいました。そこへ一見黒ずくめの魔王、よく見ると大天使のようなお顔の王宮からの使者がやってきて、「ぜひ王妃様の小姓になっていただけぬか」と申されました。領主一家はすっかり使者に丸め込まれ、末息子をホイホイ差し出してしまったのです!末息子危うし、お役目と称してセクハラされ放題!?変人ばかりの宮廷とんでもラブコメディ、始まり始まり?。(「BOOK」データベースより)

 
執事と画学生、ときどき令嬢

[著]小林 典雅 [絵]金 ひかる 
素顔は明朗快活、そして若干粗忽な画学生。けれど駆け落ちして失踪中の男爵令嬢と瓜二つだったことから、女装して身代わりを務める羽目になった来智。一週間後に控えた夏見侯爵とのお見合いまでに立派な令嬢になりきるべく、執事の竹之内の鬼のしごきに日々耐えるうち、厳しい中にふいに見せる彼の優しさが気になり始め…?没落侯爵・音彦と箱入り御曹司・湊の恋も収録。召しませ初恋、大正浪漫ラブ。(「BOOK」データベースより)

 
クレイジーな彼とサバイバーな彼 〜嘘と誤解は恋のせい〜

[著]小林 典雅 [絵]小椋 ムク 
*歩いていたら、ふと無線式のイヤホンを拾ったあなた。何とはなしに耳に挿してみたら──
『……ああ、結哉……俺のマーメイド……』『あ…ヤダ、生クリームで僕に習字なんて……』
『ユイユイのパイパイ、モミモミチュッチュする! 』『あぁっ…仁お兄様っ、ぁあああ……!!』
──ハイ。これを聞いたあなたのリアクションは?
a.和久井と結哉がトチ狂っているワケを探る b.同じものを聞いた騎一と尚の動向を知りたい
OK、ならば本書必読!! 愛と笑撃の第3弾★

 
あなたの好きな人について聞かせて

[著]小林 典雅 [絵]おおや かずみ 
コンビニバイトで生計を立てつつ作家を目指している路郎は、ある日ネタを考えながら歩いていて車に轢かれかける。間一髪で路郎を助けてくれたのが、コンビニの客でもある高校生の蓉平だった。自分のせいで骨折して入院する羽目になった蓉平に、何かお詫びをしたいと申し出たところ、彼は毎日SSを書いて持ってこいと言い出して!?ツンデレ毒舌高校生と天然お人好し小説家の卵の、年下攻スイート・ダイアリー。 (「BOOK」データベースより)