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「風見周」に関連する記事一覧

殺×愛 0 —きるらぶ ZERO—

殺×愛 0 —きるらぶ ZERO—風見 周おおよそ富士見っぽくない表紙ですが中身も富士見というより電撃的に感じてしまったのは気のせいでしょうか?神による「カーテンコール」が行われ、滅びゆく世界。滅びをとめる...

殺×愛 1—きるらぶ ONE—

殺×愛(きるらぶ) 1発売:2005.11発行:富士見書房風見 周著posted with 簡単リンクくん at 2006. 5.22長いこと積読にされていた最大の原因はやはり主人公が低体温すぎて私の好みではないって所が大きいんでし...

殺×愛 2—きるらぶ TWO—

殺×愛(きるらぶ) 2 発売:2006.2発行:富士見書房風見 周著posted with 簡単リンクくん at 2006. 5.25いや?…空、青いなあ…青春っていいよなあ…というわけで、今回はラブコメ中心です。個人的には非常に「...

殺×愛 3—きるらぶ THREE—

殺×愛(きるらぶ) 3 発売:2006.5発行:富士見書房風見 周著posted with 簡単リンクくん at 2006. 5.25今回はアクション色強め。ラブコメ的な意味で非常に熱いです。利用するだけだの義務だのなんだのいいなが...

殺×愛 4—きるらぶ FOUR—

殺×愛(きるらぶ) 4 発売:2006.6発行:富士見書房風見 周著posted with 簡単リンクくん at 2006. 6.20破天荒生徒会長・高天原Aの企みで4ヶ月早い文化祭が行われることに…。前回がバトル中心で重かった所為...

殺×愛 5—きるらぶ FIVE—

殺×愛(きるらぶ) 5 風見 周著 富士見書房(2006.10) 幼馴染の来夏の告白で、サクヤへの気持ちに気づいた密。しかし、それを認めるわけにはいかない密はサクヤをわざと突き放し、傷つけることで二人の関係を...

殺×愛 6—きるらぶ SIX—

[著]風見 周 [絵]G・むにょ『カーテンコール』が激化する中、サクヤへの思いを断ち切り“オメガ”としてではなく“椎堂密”という人間として来夏と人類の最期を見届けようと決意した密。しかし、密を傷つける事...

殺×愛 7—きるらぶ SEVEN—

[著]風見 周 [絵]G・むにょオメガではなく“椎堂密”という人間として来夏と最後まで生きようとした。しかしその結末は、幼馴染の死…—打ちひしがれた密は運命に流されるまま、終末を見届けようと決心する。し...

女帝・龍凰院麟音の初恋

[著]風見 周 [絵]水月 悠巨乳をこよなく愛し、学園でも“変態”と親しまれるエロ少年・月見里悠太。ひと夏の出会いに胸を躍らせて夏休みに突入……した筈が、目を醒ますと“学園の女帝”と呼ばれる貧乳風紀委員長...

H+P(1) —ひめぱら—

[著]風見 周 [絵]ひなた 睦月魔法の力で諸外国の脅威から守られていたトレクワーズ王国は未曽有の危機にあった。病に倒れた女王の位を5人娘たちが継ぎ、王国の危機を救うためには強い魔力を持つ『お世継ぎ』を持...

ラッシュ・くらっしゅ・トレスパス!

[著]風見 周 [絵]おときたたかお“侵入屋”とはお金持ちの家に実際に侵入し、警備のアドバイスをするという職業。マナ達の営む“侵入屋”・トレスパスでは侵入に成功しない限りお代は頂かないという方針を持って...

女帝・龍凰院麟音の初恋 2

[著]風見 周 [絵]水月 悠夏休みが明け、2学期も継続して麟音と恋人ごっこを続けることにした悠太。風紀委員長として恋愛を取り締まってきた麟音の交際を学校内で公にすることは憚られ、周囲には知られないように...

H+P(2) —ひめぱら—

[著]風見 周 [絵]ひなた 睦月  
次代のお世継ぎを作るため、5人のお姫様たちの“王仕さま”として異世界に召喚された神来恭太郎。しかし、いまどき珍しいほどのカタブツである彼はどんなに誘惑されても彼女たちに手を出そうとしてこない。業を煮やした第三王女・エリスがピコルに相談を持ちかけたところ、リゾート地でのバカンスを提案されて?!

H+P(3) —ひめぱら—

[著]風見 周 [絵]ひなた 睦月 
姉妹の中で自分だけ魔力が低いことを気に病む第四王女・アルト。姉達や妹や恭太郎達と一緒に赴いたリゾート地で「誘惑の聖杯」を手に入れていた彼女は、とある出来事がきっかけとなり思いあまって聖杯を使ってしまう。ところが、それが原因で後宮を揺るがす大騒動に発展して!?

女帝・龍凰院麟音の初恋3

[著]風見 周 [絵]水月 悠 
悠太と付き合っている事が発覚して以来、麟音の元には交際を求める男子生徒が殺到。そして悠太は嫉妬に燃える男子生徒達から追い掛け回される日々を送っていた。そんなある日、麟音のピンチを颯爽と救ったのは、彼女の執筆している小説の主人公“カケル”にそっくりなイケメン・天王子翔。彼はかつて悠太によって婚約を破棄された麟音のもと許婚で…

H+P(4) —ひめぱら—

[著]風見 周 [絵]ひなた 睦月 
未だお姫様達に手を出そうともしない恭太郎に業を煮やしたピコルは情に厚い彼の性格を利用し、一計を企てる。それは「5人の寝室に忍び込み、理由を明かさず下着の中に仕込んだ“あるモノ”を取ってこい」というものだった!ピコルの計画通り5姉妹の寝室に忍び込んだ恭太郎だが…

H+P(5) —ひめぱら—

[著]風見 周 [絵]ひなた 睦月
「恭太郎さま!メインディッシュの準備ができましたわ!」港町ナトリアの館で、カタブツ侍少年・神来恭太郎を待っていた美味しい料理。それは、エリス作の豪華な刺身の盛り合わせだった。しかし、活きのいい魚の切り身が盛られた器は、船の形をしたベッドに横たわった半裸のエリス!?こ、これはいわゆる○○○○!?最強のご奉仕技が恭太郎に炸裂する!そんな彼に追撃が!!「メインディッシュを食べてくださいまし…」なぜ恭太郎の食事が、そんな嬉しい、いや悩ましいことになったかというと、カルタギア帝国からのある申し込みのせいで…。嬉し恥ずかしなハーレム・ライフは今度こそ限界ギリギリです。 (「BOOK」データベースより)

 
H+P(6) —ひめぱら—

[著]風見 周 [絵]ひなた 睦月 
神来恭太郎を奪われてしまったトレクワーズ王国では、魔法でロリっ娘と化したお姫さまたちが悲嘆にくれていた。一方のカルタギア帝国。恭太郎を捕らえた幼女帝・カリギュラは、大喜びであることを彼に命じるが……。(公式サイト紹介文より)

 
H+P(7) —ひめぱら—

回想形式で語られる短編集………だと……!? 今回もカタルギア帝国でのうれしはずかし微笑ましいやりとりが描かれるのかと思ったらトレクワーズでのエロコメに逆戻りしていた……お城に眠る様々な魔法のアイテムをめぐって毎度毎度ちょ […]

 
H+P(8) —ひめぱら—

[著]風見 周 [絵]ひなた 睦月 
「はうぅぅ…。そんなに撫で回すなんて恥ずかしいのだ」寝ぼけたまま、何気なくシーツに手を滑らせてみた神来恭太郎は、甘えたような声を聞いて血の気が引いた。シーツの中に、カルタギア帝国の幼女帝カリギュラが、スク水姿でもぐり込んでいたのだ!そんなふうに、最近はトレクワーズ王国から拉致して来た恭太郎にカリギュラが迫りまくる日々だが、あんまり彼はなびかない。カリギュラは「なかなかうまくゆかぬのだ…」と悩んでいた。ある日、彼女はお世継ぎづくりの教育係として、大陸で最も高名な人物を招くことにした!それはまさかの—ピコル師匠!?王仕さまを巡る悩ましい闘いが、さらにヒートアップする。 (「BOOK」データベースより)