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「森沢晴行」に関連する記事一覧
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とある飛空士への追憶
[著]犬村 小六 [絵]森沢 晴行戦争状態にある帝政天ツ上とレヴァーム皇国。敵地の中に取り残されたレヴァーム皇国領の離れ小島サン・マルティリアで傭兵として飛行士をしている狩野シャルルは操縦の腕を見込まれ、…
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とある飛空士への恋歌
[著]犬村 小六 [絵]森沢 晴行 バレステロス皇国の王子・カールはある日突然起こった「風の革命」により両親とすべてを失った。母とかわした最期の約束を果たすためにカルエルと名乗り、飛空士を目指す彼はとある事情から、「空の果て」を目指す浮遊島・イスラに乗り込む事に。イスラ管区長であり「風の革命」の旗印であった少女ニナ・ヴェントに深い憎しみを抱くカルエルだが…
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とある飛空士への恋歌2
[著]犬村 小六 [絵]森沢 晴行 —なんて自由なんだろう。クレアの胸は喜びに満ちあふれていた。青空の下、ひとりで自転車をこぎ、カドケス高等学校飛空科の入学式へ向かう。たったそれだけのことがたまらなくうれしい。そして今日は「彼」に逢える…。空の果てを目指し旅立った空飛ぶ島イスラで、カルエルたちの新生活がはじまった。各国から選抜された個性的なクラスメイトたちと、彼らとの和気藹々な寮生活。そして飛空訓練。意を決し、クレアにペアを申し出たカルエルだったが—。希望と不安の狭間でゆれるふたつの鼓動。回り出す運命の歯車。待望の続刊。 (「BOOK」データベースより)
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蒼穹のカルマ1
[著]橘 公司 [絵]森沢 晴行 蒼穹園上空、高度二千メートル。抜けるような青さ、絨毯のように敷き詰められた層積雲が広がる空に突如現れた不純物?空獣。その不純物を駆逐し、飛空するひとつの騎影。長い漆黒の髪を踊らせ、空を舞う鎧を身にまとい、空獣の血で空を彩る騎士・鷹崎駆真。「任務完了だ」落ち着き払った声を発し、いかなるときにも狼狽えることのない彼女の鉄仮面。ある日、彼女に空獣警戒の緊急任務が言い渡される。蒼穹園の空を護る彼女の返答はもちろん…、即座に拒否!?えっ、ええ!!その日、駆真には任務よりも大事なことがあった!!第20回ファンタジア長編小説大賞準入選作、暴走し、駆ける。 (「BOOK」データベースより)
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